どんな時だってあきらめたり、逃げたりしちゃだめだ! キミには生まれてきた理由が或る筈だから。無い?見つけられない 何を言ってる!自分で自分を信じて進まなきゃ誰も手を差し伸べてはくれないよ。さぁ、Trynext! 自分に負けるな。
インフォス○イルはそのほとんどがゴミ商材であることはこの業界ではあまりに良く聞く話です。それは普通の商材であればインフォカートやインフォトップがあれば十分ですから。っま、だからと言ってインフォカートやインフォトップが全く健全かと言えば決してそうでは無いのも事実ですが・・・
それでもあえてインフォス○イルを使う販売者はそれなりの理由があるわけです。そしてこれらの販売レターは非常に巧妙に作られています。初心者に「この方法なら簡単ですよー」と思わせてしまう部分が、とんでもない罠なのです。
アフィリエイトは準備から何から覚える事・やらなくてはならない事が莫大でそりゃ大変です。そんなに難しいことをしなくても、楽に稼げるゾ〜、という「甘い誘い」を見た人は、「こんな楽な方法があるんだ」と思って誘惑に負け飛びついてしまうわけです。
そう言う誘惑レターを読んで「これは稼げそうだ、欲しい買ってみたい・・・と思ったあなた! すでに騙されています。
売られてる商材はあくまで稼ぐ手段としてひとつの方法なので、自分なりに「考え、判断し咀嚼(そしゃく)」ながら実行する必要があるのです。特にそれが初心者の方は全体が見えてないためできません。中級者以上の方であれば、その商材を「ヒント」に自分のアフィリエイトに応用ができるのですが、初心者の方はアフィリエイトの種類、様々な種類のネットビジネスの在り方を理解するまで時間が掛かると思います。
どうして、売れる人と売れない人の差が出るのでしょう・・・ 確かにセールスレターの上手下手もあるでしょうけど、こう言う風に考えるとどうでしょうか「沢山車を販売するトップセールスと、全く売れないセールスマンとの違いは・・・・」、お客様に対してどのくらい一生懸命で誠実であるかが大きな分かれ目だと思いませんか。
それに、長い目で見れば見るほどそういう「心配り」ができるかどうかという、一見非常に些細な違いにあったりしますからね。口先うまくてもアフターが悪かったり、売り切りのセールスマンからはやっぱり買いたくないものです。「心遣い」そのベースがある上での、技術、テクニックの話になるのです。・・・そんなぁ・・・・言うのは簡単だけど・・・どうしたらいいか分んない・・・・ですか・・・そうですよね。
じゃ、こういう風に商品を紹介してみてください。紹介する時も実際にご自分で試して見てから勧めるのがベストなんだけど・・・経済的に無理ならネットのレビューをくまなく探して自分の出来る範囲で・・・紹介する。でも、ただ紹介すればいいてもんじゃないですよ。
「あなたの恋人・・・大切な人に購入してもらう」って気持ちで・・・或いは本当にいい物なら恋人にだって紹介できるわけだから・・そのつもりで商材のレターを「心を込めて」書いて行けば良いんですよ。そうしたら・・・売れます。テクニックや技術はそうしてるうちに勉強して行けばいいのです。
押し売りはダメですよ。私だったら・・・押し売りからは、やっぱり買いたくありません
やっとここまで来たかって感じなんですが、前の「心遣」を忘れないように注意しながら使って生きましょうね。
その前に、2008年5月30日、総務省がとりまとめた 「特定電子メールの送信の適正化等に関する法律の一部を 改正する法律案」が、参議院で可決されて成立しました。これってどう言う事かって言うと受取人が許可した広告以外は法律違反になると言うことなんですね。ですから、いくら「心を込めた」ものでも相手の許可を得ないと送っちゃイケないって事なんですよ。